artist

alpaca
[members]
Andreas Jonsson (songwriter, vocals, guitar)
Carl Jirestedt (co-writer, percussion)
Amanda Åkerman (back-up vocals)

[about Alpaca Sports...]
スウェーデン・ヨーテボリを拠点として活動するAndreas Jonssonによるソロ・プロジェクト。本国ではBoat ClubやHappy Hands Club、My Darling YOU!などをリリースする名門Luxuryに所属。LuxuryとDufflecoat (UK) によるデビュー・シングル「Just For Fun/I’ll Never Win」が即ソールド・アウトとなりインディー・ファンの間で話題となる。The Smiths~The Field Mice、PVにも登場するThe Brilliant CornersやThe Go-Betweensなどにインスイアされた爽やかで切ないインディー・ポップを描く。キュートな女性シンガー、Amanda Åkerman (back-up vocals) やCarl Jirestedt (co-writer, percussion) など多くのミュージシャンと共に完成した珠玉のポップ・ソングで綴られた現代進行形スウェーデン・ポップの最高峰が遂に日本デビュー!

瑞々しいパパパ・コーラスとアルペジオ・ギターに絡むAndreasの切ないメロディが印象的なデビュー曲「Just For Fun」、デジタル・シングルとしてリリースされた、The Go-Betweensより切ないヴァイオリンが響くネオアコ・ソング「She’ll Come Back For Indian Summer」、Amandaとの掛け合いヴォーカルにジャングリーなギターが甘酸っぱい感傷的な「Let’s Go Somewhere」などを収録した日本独自企画の7曲入りミニ・アルバム。日本盤ジャケットのアートワークはAlpaca Sportsの全リリースや、The Pains of Being Pure at Heart来日公演のツアー・ポスターを手掛けたRay Kimuraによる書き下ろし。

[releases]
FCRD-045 “Alpaca Sports” (2013) [detail]

[official]
https://www.facebook.com/alpacasports



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