artist

pains
[members]
Alex (Bass)
Kip (Guitar + Vocals)
Kurt (Drums)
Peggy (Keyboard + Vocals)

[about The Pains of Being Pure at Heart...]
“パステルズのステファンがアギーを橋に投げ捨て、ブラック・タンバリンズのパムと結婚して、そして生まれた4人の子供たちがバンドを結成したなら・・・彼等はきっとThe Pains of Being Pure at Heartのような音を鳴らすに違いない”

2007年の結成から僅か1年も経たないうちに世界中のインディー・ポップ・ファンの間で話題騒然となっているNY出身の4人組。昨年Slumberland(US)とUK Fortuna Pop!(UK)から同時リリースされた「Everything With You」7インチは1週間でソールド・アウト。

自らインスパイアされたサウンドをMy Bloody Valentine「Paint A Rainbow」と公言するそのサウンドはシュガーコーティングされたノイズ・ギター、RocketshipやComet Gainの90′sギター・ポップ・バンドが放った名曲の数々にも匹敵する無敵のメロディ、そしてNirvana、Dinosaur Jr.のラウドなオルタナティヴ感覚も携えた男女混声ギター・ポップのネクスト・ジェネレーション。

早くも今年のベスト・インディー・アルバムとの呼び声も高い、The Pains of Being Pure at Heartのデビュー・アルバムがボーナス・トラックを追加して日本盤リリースが決定。大ヒット・シングル「Everything With You」、Slumberland RecordsのSplit EP収録で話題となった疾走シューゲイズ・ポップ「Come Saturday」、男女混声ヴォーカルが切ないComet Gain越えの名曲「Young Adult Friction」、モータウン・ビートの軽快な「A Teenager In Love」など、全曲インディー・クラシック化間違いない大傑作アルバム!

[releases]
FCRD-017 “Higher Than The Stars -Deluxe Edition-” (2010) [detail]
FCRD-006 “The Pains Of Being Pure At Heart’” (2009) [detail]

[official]
https://www.facebook.com/groups/screenprints/?fref=ts


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