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いつもご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
今年はfastcut recordsのレーベル10周年企画や大阪・南堀江へ移転オープンということもあり、
弊社を一緒に盛り上げてくれるスタッフを募集しております!

<仕事内容>
『fastcut records』 レコード・CD販売、音楽レーベル業務。
『paper birds.』 レディース・アパレル販売。

◇接客、検品、商品管理、発送、経理事務補助など、上記2つの部門に関わる業務全般。
◇Twitter、Instagram等、SNSへの投稿。(得意な方大歓迎です!)
※アパレル部門では撮影の際に着用モデルになっていただく場合もございます。

<勤務地>
◇勤務先:株式会社ファストカット
〒550-0015 大阪市西区南堀江1-20-6 M’s 325 2F fastcut records | paper birds. (地図)
最寄り駅:大阪市営地下鉄四つ橋線 四ツ橋駅

<勤務時間>
例①12:00 – 18:00(週3〜4日)
例②11:00 – 20:00(週2〜4日 / フルタイム)
※火曜日~日曜日の中で応相談、シフトは月ごとに作成。

<経験・資格>
◇男女不問、20〜35歳未満 ※学生不可
◇未経験者可

[歓迎するスキル]
◇英語での日常会話やメールのやりとりが出来る方
◇Webデザインの出来る方
◇Illustrator、Photoshop、Excelの基本的な操作が出来る方
◇弊社で取り扱っているような音楽が好きな方

<給与>
◇雇用形態:アルバイト/パート
◇時給:900円~

<待遇・福利厚生>
◇昇給あり
◇交通費規定支給
◇社会保険制度あり(フルタイム勤務の場合)
◇研修期間あり
◇スタッフ割引制度あり
◇私服勤務
◇社員登用あり

<応募>
顔写真付きの履歴書を下記住所へ郵送、またはメールアドレスまでお送りください。
質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

※選考通過者には、追って面談日程をお知らせいたします。
※応募書類に記載された個人情報は、採用選考以外の目的で使用することはございません。
応募書類については返却いたしませんので、ご了承ください。

[送付先]
〒550-0015
大阪市西区南堀江1-20-6 M’s 325 2F
株式会社ファストカット
採用担当:森川・村上
tel. 06-6606-9269
mail. info@fastcut.jp

7/8(土)に開催されるレーベルの周年イベント『Overdose of Joy』に出演のFour PensとSheeprintの関西での追加公演が決定しました。

『Overdose of Joy』でFour PensとSheeprintが共演することが決定し、このタイミングでもっと沢山の場所で演奏できればと思い、京都ではSheeprintともゆかりのある、night crusingの島田さんにmiaouとsmougのリリースツアーにFour PensとSheeprintをブッキングしてもらい、Four Pens単独では、ワーキングホリデーで昨年メンバーのサニーが素晴らしい1年を過ごした旧グッゲンハイム邸で、ゲストに彼らのプロデューサー、Yuchain Wangとpopoを招き、美しい最終日を迎えます。

Four Pens
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7/8(土) fastcut records presents 『Overdose of Joy』
7/9(日) night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』
7/12(水) fastcut records presents 『Four Pens Japan Tour Final at 旧グッゲンハイム邸』

Sheeprint
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7/8(土) fastcut records presents 『Overdose of Joy』
7/9(日) night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』

京都メトロ公演、神戸グッゲンハイム公演の詳細については、下記よりご確認頂けます。

京都公演(Four Pens, Sheeprint出演)
night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』

日時:2017年7月9日(日)
会場:METRO (京都 神宮丸太町)
開場:16:00 / 開演:16:30
料金:前売り 2,800円 / 当日 3,300円 (税込 / ドリンク代別)
予約: info@nightcruising.jp

出演:Four Pens (from Taiwan), Sheeprint, miaou, smoug
DJ:RAIJIN (night cruising)

神戸公演(Four Pens出演)
fastcut records presents 『Four Pens Japan Tour Final at 旧グッゲンハイム邸』

日時:2017年7月12日(水)
会場:神戸・旧グッゲンハイム邸
開場:19:00 / 開演:19:30
料金:前売り 3,000円 / 当日 3,500円 (税込)
予約:guggenheim2007@gmail.com

出演:Four Pens (from Taiwan), Yuchain Wang (from Taiwan), popo

Yuchain Wang
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台湾を拠点としたSSW。本国ではGreen!Eyes、Moontegのフロントマンとして知られ、インディーミュージックのプロデューサー/オーディオ・エンジニアとして、沢山の台湾のアーティストの作品をプロデュースする重要人物。共演するFour Pensの7″シングル『Summer Tragedy』は彼のスタジオ、Rooftop Audioでプロデュース、録音された。

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popo
山本信記 trumpet, synth
江崎將史 trumpet, recorder
喜多村朋太 organ

2004年大原裕追悼ライブの際に3人でsightsの曲を演奏したのがきっかけとなりスタート。詩的で心揺らぐチェンバー・スカバンド。




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Wallflower、待望のニュー・シングルがリリース!プロデューサーにThe Field Mice、Saint Etienneを手掛けたIan Cattを迎え、リミキサーにIce Choirを起用した7”シングル!

Wallflower / Nowhere (7″+mini zine)
ウォールフラワー / ノーウェア
FCEP-025
2017年6月24日(土) 発売予定

■収録曲:
A. Nowhere
B. Nowhere (Ice Choir Remix)

■価格:
1,800円(税別)

Wallflower(ウォールフラワー)は、大阪で結成の男女5人組インディー・ポップ・バンド。The Pains Of Being Pure At Heart、Alpaca Sports、Dylan Mondegreenら海外アクトとの共演や、2014年に台湾公演、2015年に世界最大級のインディー・ポップの祭典「NYC POPFEST」へ出演するなど、国内外のインディー・ファンから大きな支持を集めるなか、2年ぶりとなる新作シングル『Nowhere』をfastcut recordsからリリース!

待望のニュー・シングル『Nowhere』は、初期のネオ・アコースティックなアルペジオ・ギターはそのままに、女性ヴォーカルのウィスパー・ヴォイスとシンセ・パッドを押し出したBPM120前後のドリーミーなナンバー。
プロデューサーには、Saint Etienne、The Field Mice~Northern Picture Library~Trembling Blue Stars、近年ではDylan MondegreenやAlpaca Sports、The Proctorsを手掛けた、Ian Cattを起用。フラジャイル・インディーな楽曲にIan Cattによる繊細な音作りが施され、Northern Picture Library『Alaska』にも通じる切なく美しいアンビエンスの広がる名曲が完成しました。
B面にはThe Pains Of Being Pure At Heart時代から交流のある、Kurt Feldman (Ice Choir) によるリミックスを収録。Kurt Feldmanの80’s趣味を存分に発揮した幻想的なシンセ・コラージュによって彩られたサウンドは、Gangway、Sophie and Peter Johnston~Sally Shapiroを連想させるクリスタルなエレ・ポップに仕上がっています。

ジャケットにはウィスコンシン出身のフォトグラファー、Margaret Durowのアナログ写真を使用。美しいアートワークはYuma Horiuchi (möscow çlub) によるもの。
メンバーのセルフ・ライナーノーツなどを含むミニ・ジン+ダウンロード・コード付き、クリア・ヴァイナル仕様。5月下旬発売予定。

For Fans Of…
The Field Mice, Northen Picture Library, Trembling Blue Stars, Aberdeen, The Wake, Ice Choir, Lake Heartbeat, Sophie and Peter Johnston, Yumi Zouma, TOPS


Wallflower
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大阪で結成の男女5人組インディー・ポップ・バンド。fastcutから2012年に「Filled With Flowers (CDEP)」、2013年に「Dreamy Days / Stargirl (7″)」をリリース。これまでに、The Pains Of Being Pure At Heart、Alpaca Sports、Dylan Mondegreen、TOPS、Colleen Greenら海外アーティストとの共演や、台湾にてManic Sheep主催の「POP! POP! FEST」、ニューヨークにて「NYC POPFEST 2015」に出演するなど、国内外に活動を拡げている。2017年5月には、中国・上海にて「Up A Tree – Indiepop Festival」へ出演予定。


Wallflower / Nowhere incl. Ice Choir remix (7”/FCEP-025)

We will release Japanese band Wallflower’s new 7″ single “Nowhere” in May, 2017.
The Original version on A side was produced/mixed by Ian Catt who known as the producer of Saint Etienne, The Field Mice, Northern Picture Library and Trembling Blue Stars. He also worked with Alpaca Sports, Dylan Mondegreen and The Proctors in recent years. Includes Kurt Feldman’s (ex.The Pains Of Being Pure At Heart, The Depreciation Guild) current project Ice Choir remix on B-side.

The single comes with the beautiful photo sleeve taken by Wisconsin based female photographer, Margaret Durow + mini zine written by members of Wallflower (Japanese text only).

For Fans Of…
The Field Mice, Northen Picture Library, Trembling Blue Stars, Aberdeen, The Wake, Ice Choir, Lake Heartbeat, Sophie and Peter Johnston, Yumi Zouma, TOPS

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fastcut recordsの10周年記念イベントが決定しました!
レーベルの地元、兵庫県加古川市のクラシックホール「アラベスクホール」にて、2017年7月8日(土)に開催します。
曽我部恵一(サニーデイ・サービス)、Lampをゲストに招き、レーベルからFour Pens 四枝筆樂團、Sheeprint、姉妹レーベル[Sailyard]からPictured Resortが出演。
日時、場所、チケット予約等の詳細は、下記イベント特設ページをご覧ください。

【イベント特設ページ】
http://fastcut.jp/overdoseofjoy/



昨年末のジャパンツアーも記憶に新しいIce Choirの2ndアルバム、『Designs In Rhythm』から「Amorous In Your Absence」のミュージック・ビデオが公開されました!カート共にゲスト・ヴォーカルを務めたJen Goma(A Sunny Day In Glasgow, The Pains Of Being Pure At Heart, Roman A Clef)が共演。ぜひご覧ください!

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=104108206

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先日ジャパンツアーも無事終了したIce Choirの2ndアルバム、『Designs In Rhythm』からタイトル・トラック「Designs In Rhythm」のミュージック・ビデオがStreogumにてプレミア公開スタート!カートの80′s趣味が存分に発揮されたMVは、アルバムアートワークと同じくD.V. Caputoのディレクションによるもの。ぜひご試聴ください!

【PREMIRE】
http://www.stereogum.com/1916980/ice-choir-designs-in-rhythm-video/video/

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=104108206

cover

自主制作でリリースされ話題となった不定形バンド、Sheeprintの名曲「キリンの運び方」とThe Blue Nileのカヴァーを収録した限定7インチ!


Sheeprint / Wasted Times (7”)
シープリント / ウェステッド・タイムズ
FCEP-024
2016年12月中旬-12月下旬 発売予定

■収録曲:
A. キリンの運び方
B. Let’s Go Out Tonight (The Blue Nile Cover)

■価格:
1,800円(税別)

東京、京都を拠点に活動する不定形バンド、Sheeprint(シープリント)。3枚の3inchシングルをリリース(現在全て廃盤となっている)。これまでのリリースの中でも、特に名曲との呼び声の高い、日本語ポップスのスタンダードのような普遍的な輝きを持った「キリンの運び方」と、数年前にバンドの公式で発表されたThe Blue Nile「Let’s Go Out Tonight」カヴァーの2曲を収録した限定7インチがfastcutからリリース!

Sheeprintの存在を決定付け、収録されたepが市場から一瞬で姿を消した、イントロ数十秒で聴き手の心をロックする甘く切ない「キリンの運び方」、The Blue Nileの原曲の持つアダルトオリエンテッド・ネオアコな作風を、可憐な歌声と幻想的なギターやホーン、ピアノを織り交ぜた芳醇なアレンジで、より感動的にペインフルにカヴァーしたBサイド「Let’s Go Out Tonight」カヴァー。メランコリーなSheeprintのベストテイク的な2曲を収録。

胸を打つアコースティック・サウンドは、この冬のクリスマス、ニューイヤーの寒い季節に、大切なブランケットのように、聴き手を包み込むんでくれること間違いありません。ジャケットは、Ryuto Miyakeによるオリジナル・アートワークを起用、初回限定400枚プレス。

For Fans Of… Cowboy Junkies, dakota suite, Fairground Attraction, The Innocence Mission, Julie Doiron, Kathryn Williams, Prefab Sprout, The Softies etc…





Sheeprint / Wasted Times (7”/FCEP-024)

We are planning to release new 7” single “Wasted Times” by Japanese duo Sheeprint in December.

This single includes one of their sweetest tune “How Do Giraffes Move” on A side and their cover version of The Blue Nile “Let’s Go Out Tonight” on the other side. They added melancholic beautiful layer of atmospheric female vocal, dreamy guitars and horns to adult-oriented mood of original version.

In the cold christmas and new year season, the warm acoustic sounds will wrap you as a blanket. Limited edition of 400 copies comes with beautiful cover jacket created by Ryuto Miyake.

For Fans Of… Cowboy Junkies, dakota suite, Fairground Attraction, The Innocence Mission, Julie Doiron, Kathryn Williams, Prefab Sprout, The Softies etc…



10/1(木)に発売のレーベル最新作、Four Pens 四枝筆樂團『Summer Tragedy 夏季悲歌』の試聴がスタート!
Biboのアコースティック・ギター、深い表現力を持つCandaceの声、より切なく楽曲を彩るSunnyによるキーボード、台湾の名プロデューサー、Yuchain Wangのスタジオにてヴィンテージ機材を用いた温もりのある仕上がりのオリジナル・ヴァージョン。原曲のCandaceのヴォーカルを活かしつつ、初期のManitobaやBibioを彷彿とさせるエレクトロニカ・ビートに、haruka nakamuraの美しいピアノ・アレンジ、アップライト・ベースのウォーミーな音像が重なり、Bjorkの「Hyperballad」すら想起させる原曲を完全にリコンストラクトした極上のリミックス・バージョン。
どちらも切なく美しい仕上がりとなっています。

<橋本徹 (SUBURBIA)からのコメント>
“2015年の春にFour PensがDylan Mondegreenと来日ツアーを行った際、ライヴとライヴの間のDJを担当した。「Summer Tragedy」はそのとき、Fastcut Records主宰の森川くんが、Nujabesにも近い感触があると思う、と話していた曲で、僕は大好きなharuka nakamura feat. Nujabesの「Lamp」みたいなコラボレイションが実現したらいいね、と応じたのを憶えている。あれから1年半、その曲のharuka nakamuraによるリミックスも収めた7インチ・シングルがリリースされるという。少しでも多くの音楽ファンに届いたらいいなあ。”
橋本徹(SUBURBIA)

【MORE INFO】
http://fastcut.jp/release/fcep-023-summer-tragedy-7/

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=106415832

feature

9月7日(水)発売の2ndアルバム『Designs In Rhythm』のリリースを記念して、Ice Choir(アイス・クワイア)初の来日公演(神戸、広島、東京、浜松)が決定!
Ice Choir(アイス・クワイア)はカート・フェルドマン(ex-The Pains Of Being Pure At Heart/ex-The Depreciation Guild)によるプロジェクト。彼が率いたThe Depreciation Guildのラスト・アルバム『Spirit Youth』においても感じることのできたGangwayやPrefab Sprout、YMOのようなシンセ・ポップ志向を更に追求し賞賛を集めたデビュー・アルバム『Afar』から早4年、待望の2ndアルバム『Designs In Rhythm』がUSはShelflife、日本はFastcutからリリース!Gangway、Prefab Sprout〜YMOのようにロマンティックでバレアリックな80′sアーバン・シンセ・ポップ路線は更に円熟味を増し、作曲・演奏・プログラミング・ミックスまで全てカート自身の手で行われた究極のシンセ・ポップ・アルバムが完成しました。

『Designs In Rhythm』のリリースを記念して、初の来日公演(神戸、広島、東京、浜松)が開催決定!
共演には、1stアルバム『All Vacation Long』を今年リリースし、好リリースを記録したPictured Resort、ニューシングル『Planet Heaven / Perfect Lies』をリリースした、Juvenile Juvenileなどの出演が決定しています。

【 神戸公演 】
2016年12月3日(土) at 旧グッゲンハイム邸
w) Pictured Resort, Juvenile Juvenile

【 広島公演 】
2016年12月4日(日) at BANQUET
w) 知ったかブリリアント and more

【 東京公演 】
2016年12月5日(月) at 新代田FEVER
w) Luby Sparks, Poor Vacation and more

【 浜松公演 】
2016年12月7日(水) at KIRCHHERR
w) TBA

詳しくはこちらへ
http://fastcut.jp/feature/ice-choir-japan-tour-2016/

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台湾のフォーク・バンド、Four Pens史上の名曲が7インチ・リリース!そして、カップリングにはharuka nakamuraによるリミックスを収録!


Four Pens 四枝筆樂團 / Summer Tragedy 夏季悲歌 (7”)
フォー・ペンズ / サマー・トラジェディー
FCEP-023
2016年9月下旬-10月上旬 発売予定

■収録曲:
A. Summer Tragedy
B. Summer Tragedy (haruka nakamura remix)

■価格:
1,800円(税別)

■予約:
http://fastcutrecords.com/?pid=106415832

haruka nakamura feat. Nujabes「Lamp」を彷彿とさせるアコースティック・ギターが印象的な夏の終わりをテーマにした切ないラブソング。
彼らの来日ツアー中にDJ出演した橋本徹氏がFour Pens演奏中に「haruka nakamuraくんの曲のようだ」と喩え、絶賛した楽曲。

録音完成後、haruka nakamura氏へのリミックスオファーが実り、なんとharuka氏によるリミックスが”PIANO ENSEMBLE TOUR”で多忙の中、実現しました。

Biboのアコースティック・ギター、深い表現力を持つCandaceの声、より切なく楽曲を彩るSunnyによるキーボード、台湾の名プロデューサーのYuchain Wang所有のスタジオにてヴィンテージ機材を用いた温もりのある仕上がりのオリジナル・ヴァージョン。
原曲のヴォーカルを活かしつつ、初期のManitobaやBibioを彷彿とさせるエレクトロニカ・ビートに、haruka nakamuraの美しいピアノ・アレンジ、アップライト・ベースのウォーミーな音像が重なり、Bjorkの「Hyperballad」すら想起させる原曲を完全にリコンストラクトした極上のリミックスを収録。

アートワークは台湾のフォトグラファー、Puzzleman Leungの撮り下ろし作品を使用。モデルには日本の雑誌・メディア等でも活躍する、PIPIを起用した美しいスリーヴとなっています。


For Fans Of… haruka nakamura, Cheer Chen, Clammbon, Nujabes, Deserts Chang, Kings of Conveience, Javiera Mena, Kathryn Williams, Waa etc…

Four Pens 四枝筆樂團
fourpens_2 国立台湾芸術大学の音楽サークルで結成されたソングライターのBiboを中心に、女性シンガーのCandace(小四)、メタロフォン奏者のSunny(咨咨)の3人組。
メンバーの名前を組み合わせから四枝筆樂團(フォー・ペンズ)と名付けられた。

haruka nakamura
Processed with VSCOcam with f3 preset 青森県出身
最新作は『音楽のある風景』

2015年より、PIANO ENSEMBLE TOURを開始。台湾、シンガポールなど海外公演を含めた2年がかりのツアーを敢行中。目黒パーシモン大ホールで行われた「THE PIANO ERA 2015」にも出演。

代表作はnujabesと共作した「lamp」、写真家 奥山由之がMV監督をした「arne」など。コラボレーションでは、坂本美雨 with CANTUS、まじ娘、Aimerなどの楽曲、MVなどを手掛ける。
NHKドキュメンタリー特番「ガウディの遺言」の音楽や、自身の楽曲が原題となり製作された映画『every day』が公開されるなど、映像との共作も。

青木隼人とのDUO「FOLKLORE」による、全国を巡る旅も続けている。

www.harukanakamura.com


Four Pens 四枝筆樂團 / Summer Tragedy incl. haruka nakamura remix (7”/FCEP-023)

we are planning to release 7” new single “Summer Tragedy” by Four Pens, Taiwan in September.
The acoustic guitar sounds in this late summer painful love song reminds of haruka nakamura feat. Nujabes “Lamp”.
Toru Hashimoto, who played music as DJ in Four Pens’ japan tour, praised this song very highly and said that it reminded him of haruka nakamura’s song.

After recording this song, we offered haruka nakamura to create a remix of it. Finally he made it though he had been very busy with his “PIANO ENSENBLE TOUR”.

The original version of this song, recorded by Taiwanese famous producer Yuchain Wang in his studio using vintage instruments, features warm sounds of Bibo’s acoustic guitars, Candace’s expressive voice, and Sunny’s painful synthesizer.
In the remix version, Candace’s voice is beautifully colored by haruka’s piano arrangement, warm sounds of upright bass and the downtempo beat suggestive of early-Manitoba or Bibio. He totally reconstructed the song as Bjork “Hyperballad”. haruka explains of the theme of remix is “The End of Summer”.

the single comes with beautiful photos, photos were shot in Taipei by photographer, Puzzleman Leung with female model, PIPI.

For Fans Of… Cheer Chen, Clammbon, haruka nakamura, Helios, Kings of Convenience, Nujabes, WAA etc…

pre-order:http://fastcut.jugemcart.com/?pid=1615530