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90年代の日本のネオアコースティック・シーンの重要レーベルであったUnder Flower傘下のpushbikeレーベル初期のコンピレーションや、Tip Top Planetsのメンバーによるレーベル、Chocolat Art Recordsに幻のカセットテープを残した東京の4人組ネオアコ・バンド、Sunny Gets Blue(サニー・ゲッツ・ブルー)。

もしバンドと連絡が付くならば、復刻を手がけたいと思っていたpushbikeレーベルのバンドの一つで、バンドと親交のあったCandy Eyesのメンバー小笠原さん、Sunnycherの黒米さんのご協力により、Sunny Gets Blueのギタリスト福田氏、under flower/pushbikeレーベルのオーナー、田中さんにコンタクトを取ることができました。

SunnycharとのスプリットCD『Teenage Speedster on Sunny Monday Morning』とメンバーが所有するカセットテープ音源のマスタリングを昨年の夏に行い、7インチとCDのセット仕様にてfastcutからリリースが決定しました。

4年ほどの活動で当時もあまり情報が無かったSunny Gets Blue。
Vocal/Guitarの安部さんに当時のバンドやpushbike周辺の話をインタビューしました。
是非ご覧ください。

Interview – Sunny Gets Blue

Sunny Gets Blue / At The Brilliant Corners (7″+CD)

FCEP-026
2018年3月下旬〜4月中旬リリース予定

■収録曲:
<7インチ>

A. At The Brilliant Corners
B1. S.S.J
B2. Funny Weekends

<CD>

1. S.S.J
2. Funny Weekends
3. Girlfriend
4. At The Brilliant Corners
5. Sometimes, I Remember
6. This Feeling (demo)
7. Boy Should Go!
8. I Go Down To The Sea
9. Marinegirl
10. Riding On The Motorcycle
11. Here We Go Round The Mulberry Bush
12. Haven’t We Met
13. Bye Bye Mr. Raindrop
14. Convertible In Almond Blue
15. Hours And Times

■価格:
1,600円(税別)

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スウェーデンとアイスランドの女性デュオ、My Bubbaの来日公演が急遽決定しました。
東京は限定20名さまの2公演、神戸は旧グッゲンハイム邸にて開催いたします。

イベント詳細、ご予約はfeatureのページから。

2018年3月に開催されるHazel Englishのジャパン・ツアーの大阪公演をTugboat Records協力のもと、開催することとなりました。

Tugboat Records × Fastcut Records presents “Hazel English Japan Tour 2018 in Osaka”

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Tugboat Records × Fastcut Records presents 『Hazel English Japan Tour 2018 in Osaka』

日時: 2018年3月3日(土)
会場: CONPASS (大阪 心斎橋)
開場:18:30 / 開演:19:00
料金:前売り 4,000円 / 当日 4,500円 (税込 / ドリンク代別)
予約: info@fastcut.jp
※件名に3/3 Hazel English予約、本文に氏名・枚数を記載し送信ください。

プレイガイド:[e+] [ローチケ:Lコード 55291] [チケットぴあ:Pコード 106-176]

出演:Hazel English、Luby Sparks、Juvenile Juvenile


Hazel English
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オーストラリア、シドニー生まれのシンガーソングライター。交換留学をきっかけにアメリカ西海岸に住み着き、音楽活動を開始。グラミー「最優秀新人賞」にノミネートされたコートニー・バーネットを擁する英の新興レーベル<Marathon Artists>が契約を交わし、満を持して送り出す期待の新人。毎年米にて3月に開催される新人アーティストの登竜門的存在の音楽祭SXSW2018に出演も決定する中、待望の初来日公演が東京/大阪にて決定!世界的ブレイク間近の貴重な機会をお見逃しなく!


Luby Sparks

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Natsuki(ba|vo)、Emily(vo)、Sunao(gt)、Tamio(gt)、Shin(dr)、現役大学生の5名によって、2016年3月結成。
7月、結成から3回目のライヴでThe Bilinda Butchers(US)、Manic Sheep(台湾)のダブル来日公演にDYGLと共に出演。
同月、1stカセットシングル「Pop. 1979」(Miles Apart Records)をリリースし即完売。
9月には、Yuck(UK)の広島での公演、12月、Ice Choir(US|ex.The Pains Of Being Pure At Heart)、その後も多くの海外バンドの来日公演に出演。
2月、7インチ・シングル「Hateful Summer」(Sailyard|Fastcut)をリリース。
7月、UK|Derbyshireでのフェス「Indietracks Festival 2017」に日本のバンドとして唯一出演。
9月20日、3曲入CD「Thursday」を一部店舗のみ限定で販売、10月14日、YUCKとのスプリット・カセット「Yuck / Luby Sparks」をリリース。
2018年1月21日、The Pains Of Being Pure At HeartのWWWX公演にサポート・アクトとして出演。
Max Bloom(Yuck|ex.Cajun Dance Party)とロンドンで制作したデビューアルバム「Luby Sparks」が2018年1月24日に発売。


Juvenile Juvenile

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大阪府箕面市で結成された男女4人組ドリームポップバンド。UKを含む海外レーベルからリリースオファーを受けるなか、FLAKE RECORDSより1st EP『Don’t Tell Your Friends』、1stアルバム『Our Great Escape』をリリース。また、2016年8月にはThe Bilinda ButchersのMichael Palmerをプロデューサーに迎えた初のシングル『Planet Heaven / Perfect Lies (7″+CD)』をリリース。
マイペースな活動ながら、Letting Up Despite Great Faults(US)、TOPS(CA)、Night Flowers(UK)、The Brights(UK)等の海外アクトとの共演や、2017年5月には上海にて海外公演を行うなど活動を拡げている。

7/8(土)に開催されるレーベルの周年イベント『Overdose of Joy』に出演のFour PensとSheeprintの関西での追加公演が決定しました。

『Overdose of Joy』でFour PensとSheeprintが共演することが決定し、このタイミングでもっと沢山の場所で演奏できればと思い、京都ではSheeprintともゆかりのある、night crusingの島田さんにmiaouとsmougのリリースツアーにFour PensとSheeprintをブッキングしてもらい、Four Pens単独では、ワーキングホリデーで昨年メンバーのサニーが素晴らしい1年を過ごした旧グッゲンハイム邸で、ゲストに彼らのプロデューサー、Yuchain Wangとpopoを招き、美しい最終日を迎えます。

Four Pens
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7/8(土) fastcut records presents 『Overdose of Joy』
7/9(日) night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』
7/12(水) fastcut records presents 『Four Pens Japan Tour Final at 旧グッゲンハイム邸』

Sheeprint
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7/8(土) fastcut records presents 『Overdose of Joy』
7/9(日) night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』

京都メトロ公演、神戸グッゲンハイム公演の詳細については、下記よりご確認頂けます。

京都公演(Four Pens, Sheeprint出演)
night cruising presents 『Four Pens × Sheeprint × miaou × smoug at.METRO』

日時:2017年7月9日(日)
会場:METRO (京都 神宮丸太町)
開場:16:00 / 開演:16:30
料金:前売り 2,800円 / 当日 3,300円 (税込 / ドリンク代別)
予約: info@nightcruising.jp

出演:Four Pens (from Taiwan), Sheeprint, miaou, smoug
DJ:RAIJIN (night cruising)

神戸公演(Four Pens出演)
fastcut records presents 『Four Pens Japan Tour Final at 旧グッゲンハイム邸』

日時:2017年7月12日(水)
会場:神戸・旧グッゲンハイム邸
開場:19:00 / 開演:19:30
料金:前売り 3,000円 / 当日 3,500円 (税込)
予約:guggenheim2007@gmail.com

出演:Four Pens (from Taiwan), Yuchain Wang (from Taiwan), popo

Yuchain Wang
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台湾を拠点としたSSW。本国ではGreen!Eyes、Moontegのフロントマンとして知られ、インディーミュージックのプロデューサー/オーディオ・エンジニアとして、沢山の台湾のアーティストの作品をプロデュースする重要人物。共演するFour Pensの7″シングル『Summer Tragedy』は彼のスタジオ、Rooftop Audioでプロデュース、録音された。

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popo
山本信記 trumpet, synth
江崎將史 trumpet, recorder
喜多村朋太 organ

2004年大原裕追悼ライブの際に3人でsightsの曲を演奏したのがきっかけとなりスタート。詩的で心揺らぐチェンバー・スカバンド。




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Wallflower、待望のニュー・シングルがリリース!プロデューサーにThe Field Mice、Saint Etienneを手掛けたIan Cattを迎え、リミキサーにIce Choirを起用した7”シングル!

Wallflower / Nowhere (7″+mini zine)
ウォールフラワー / ノーウェア
FCEP-025
2017年6月24日(土) 発売予定

■収録曲:
A. Nowhere
B. Nowhere (Ice Choir Remix)

■価格:
1,800円(税別)

Wallflower(ウォールフラワー)は、大阪で結成の男女5人組インディー・ポップ・バンド。The Pains Of Being Pure At Heart、Alpaca Sports、Dylan Mondegreenら海外アクトとの共演や、2014年に台湾公演、2015年に世界最大級のインディー・ポップの祭典「NYC POPFEST」へ出演するなど、国内外のインディー・ファンから大きな支持を集めるなか、2年ぶりとなる新作シングル『Nowhere』をfastcut recordsからリリース!

待望のニュー・シングル『Nowhere』は、初期のネオ・アコースティックなアルペジオ・ギターはそのままに、女性ヴォーカルのウィスパー・ヴォイスとシンセ・パッドを押し出したBPM120前後のドリーミーなナンバー。
プロデューサーには、Saint Etienne、The Field Mice~Northern Picture Library~Trembling Blue Stars、近年ではDylan MondegreenやAlpaca Sports、The Proctorsを手掛けた、Ian Cattを起用。フラジャイル・インディーな楽曲にIan Cattによる繊細な音作りが施され、Northern Picture Library『Alaska』にも通じる切なく美しいアンビエンスの広がる名曲が完成しました。
B面にはThe Pains Of Being Pure At Heart時代から交流のある、Kurt Feldman (Ice Choir) によるリミックスを収録。Kurt Feldmanの80’s趣味を存分に発揮した幻想的なシンセ・コラージュによって彩られたサウンドは、Gangway、Sophie and Peter Johnston~Sally Shapiroを連想させるクリスタルなエレ・ポップに仕上がっています。

ジャケットにはウィスコンシン出身のフォトグラファー、Margaret Durowのアナログ写真を使用。美しいアートワークはYuma Horiuchi (möscow çlub) によるもの。
メンバーのセルフ・ライナーノーツなどを含むミニ・ジン+ダウンロード・コード付き、クリア・ヴァイナル仕様。5月下旬発売予定。

For Fans Of…
The Field Mice, Northen Picture Library, Trembling Blue Stars, Aberdeen, The Wake, Ice Choir, Lake Heartbeat, Sophie and Peter Johnston, Yumi Zouma, TOPS


Wallflower
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大阪で結成の男女5人組インディー・ポップ・バンド。fastcutから2012年に「Filled With Flowers (CDEP)」、2013年に「Dreamy Days / Stargirl (7″)」をリリース。これまでに、The Pains Of Being Pure At Heart、Alpaca Sports、Dylan Mondegreen、TOPS、Colleen Greenら海外アーティストとの共演や、台湾にてManic Sheep主催の「POP! POP! FEST」、ニューヨークにて「NYC POPFEST 2015」に出演するなど、国内外に活動を拡げている。2017年5月には、中国・上海にて「Up A Tree – Indiepop Festival」へ出演予定。


Wallflower / Nowhere incl. Ice Choir remix (7”/FCEP-025)

We will release Japanese band Wallflower’s new 7″ single “Nowhere” in May, 2017.
The Original version on A side was produced/mixed by Ian Catt who known as the producer of Saint Etienne, The Field Mice, Northern Picture Library and Trembling Blue Stars. He also worked with Alpaca Sports, Dylan Mondegreen and The Proctors in recent years. Includes Kurt Feldman’s (ex.The Pains Of Being Pure At Heart, The Depreciation Guild) current project Ice Choir remix on B-side.

The single comes with the beautiful photo sleeve taken by Wisconsin based female photographer, Margaret Durow + mini zine written by members of Wallflower (Japanese text only).

For Fans Of…
The Field Mice, Northen Picture Library, Trembling Blue Stars, Aberdeen, The Wake, Ice Choir, Lake Heartbeat, Sophie and Peter Johnston, Yumi Zouma, TOPS

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fastcut recordsの10周年記念イベントが決定しました!
レーベルの地元、兵庫県加古川市のクラシックホール「アラベスクホール」にて、2017年7月8日(土)に開催します。
曽我部恵一(サニーデイ・サービス)、Lampをゲストに招き、レーベルからFour Pens 四枝筆樂團、Sheeprint、姉妹レーベル[Sailyard]からPictured Resortが出演。
日時、場所、チケット予約等の詳細は、下記イベント特設ページをご覧ください。

【イベント特設ページ】
http://fastcut.jp/overdoseofjoy/



昨年末のジャパンツアーも記憶に新しいIce Choirの2ndアルバム、『Designs In Rhythm』から「Amorous In Your Absence」のミュージック・ビデオが公開されました!カート共にゲスト・ヴォーカルを務めたJen Goma(A Sunny Day In Glasgow, The Pains Of Being Pure At Heart, Roman A Clef)が共演。ぜひご覧ください!

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=104108206

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先日ジャパンツアーも無事終了したIce Choirの2ndアルバム、『Designs In Rhythm』からタイトル・トラック「Designs In Rhythm」のミュージック・ビデオがStreogumにてプレミア公開スタート!カートの80′s趣味が存分に発揮されたMVは、アルバムアートワークと同じくD.V. Caputoのディレクションによるもの。ぜひご試聴ください!

【PREMIRE】
http://www.stereogum.com/1916980/ice-choir-designs-in-rhythm-video/video/

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=104108206

cover

自主制作でリリースされ話題となった不定形バンド、Sheeprintの名曲「キリンの運び方」とThe Blue Nileのカヴァーを収録した限定7インチ!


Sheeprint / Wasted Times (7”)
シープリント / ウェステッド・タイムズ
FCEP-024
2016年12月中旬-12月下旬 発売予定

■収録曲:
A. キリンの運び方
B. Let’s Go Out Tonight (The Blue Nile Cover)

■価格:
1,800円(税別)

東京、京都を拠点に活動する不定形バンド、Sheeprint(シープリント)。3枚の3inchシングルをリリース(現在全て廃盤となっている)。これまでのリリースの中でも、特に名曲との呼び声の高い、日本語ポップスのスタンダードのような普遍的な輝きを持った「キリンの運び方」と、数年前にバンドの公式で発表されたThe Blue Nile「Let’s Go Out Tonight」カヴァーの2曲を収録した限定7インチがfastcutからリリース!

Sheeprintの存在を決定付け、収録されたepが市場から一瞬で姿を消した、イントロ数十秒で聴き手の心をロックする甘く切ない「キリンの運び方」、The Blue Nileの原曲の持つアダルトオリエンテッド・ネオアコな作風を、可憐な歌声と幻想的なギターやホーン、ピアノを織り交ぜた芳醇なアレンジで、より感動的にペインフルにカヴァーしたBサイド「Let’s Go Out Tonight」カヴァー。メランコリーなSheeprintのベストテイク的な2曲を収録。

胸を打つアコースティック・サウンドは、この冬のクリスマス、ニューイヤーの寒い季節に、大切なブランケットのように、聴き手を包み込むんでくれること間違いありません。ジャケットは、Ryuto Miyakeによるオリジナル・アートワークを起用、初回限定400枚プレス。

For Fans Of… Cowboy Junkies, dakota suite, Fairground Attraction, The Innocence Mission, Julie Doiron, Kathryn Williams, Prefab Sprout, The Softies etc…





Sheeprint / Wasted Times (7”/FCEP-024)

We are planning to release new 7” single “Wasted Times” by Japanese duo Sheeprint in December.

This single includes one of their sweetest tune “How Do Giraffes Move” on A side and their cover version of The Blue Nile “Let’s Go Out Tonight” on the other side. They added melancholic beautiful layer of atmospheric female vocal, dreamy guitars and horns to adult-oriented mood of original version.

In the cold christmas and new year season, the warm acoustic sounds will wrap you as a blanket. Limited edition of 400 copies comes with beautiful cover jacket created by Ryuto Miyake.

For Fans Of… Cowboy Junkies, dakota suite, Fairground Attraction, The Innocence Mission, Julie Doiron, Kathryn Williams, Prefab Sprout, The Softies etc…



10/1(木)に発売のレーベル最新作、Four Pens 四枝筆樂團『Summer Tragedy 夏季悲歌』の試聴がスタート!
Biboのアコースティック・ギター、深い表現力を持つCandaceの声、より切なく楽曲を彩るSunnyによるキーボード、台湾の名プロデューサー、Yuchain Wangのスタジオにてヴィンテージ機材を用いた温もりのある仕上がりのオリジナル・ヴァージョン。原曲のCandaceのヴォーカルを活かしつつ、初期のManitobaやBibioを彷彿とさせるエレクトロニカ・ビートに、haruka nakamuraの美しいピアノ・アレンジ、アップライト・ベースのウォーミーな音像が重なり、Bjorkの「Hyperballad」すら想起させる原曲を完全にリコンストラクトした極上のリミックス・バージョン。
どちらも切なく美しい仕上がりとなっています。

<橋本徹 (SUBURBIA)からのコメント>
“2015年の春にFour PensがDylan Mondegreenと来日ツアーを行った際、ライヴとライヴの間のDJを担当した。「Summer Tragedy」はそのとき、Fastcut Records主宰の森川くんが、Nujabesにも近い感触があると思う、と話していた曲で、僕は大好きなharuka nakamura feat. Nujabesの「Lamp」みたいなコラボレイションが実現したらいいね、と応じたのを憶えている。あれから1年半、その曲のharuka nakamuraによるリミックスも収めた7インチ・シングルがリリースされるという。少しでも多くの音楽ファンに届いたらいいなあ。”
橋本徹(SUBURBIA)

【MORE INFO】
http://fastcut.jp/release/fcep-023-summer-tragedy-7/

【ORDER】
http://fastcutrecords.com/?pid=106415832